ゲーム迅速攻略/ポケモンブラック・ホワイト攻略TOPへ戻る



スポンサードリンク
エルフーン育成論
■エルフーン基本データ
【タイプ1】くさ
【タイプ2】なし
【とくせい】いたずらごころ/すりぬけ/ようりょくそ(夢)
【HP】60
【攻撃】67
【防御】85
【特攻】77
【特防】75
【早さ】116


育成例1
特性 いたずらごころ
性格 ずぶとい
努力値 防御252、素早さ252
アンコール、コットンガードやどりぎのタネ、しびれごな、くさぶえ、ちょうはつ、まもる、ぼうふう、エナジーボール等
持ち物 たべのこし

注目すべき点は特性「いたずらごころ」。これは優先度0の変化技を素早さ関係無く先制できるようになる特性です。
コットンガードという強力な変化技を覚えるので主に物理受け居座り型ポケモンとして育成しましょう。

アンコール
3ターンの間、相手は最後に使用した技しか使えなくなる。
特性いたずらごころによって先制可能なので、相手が積み技を使ってきた次のターンに使用すれば非常に脅威となります。
タマゴ遺伝技であることに注意。

コットンガード
防御を3段階アップ。特性いたずらごころにより先制技。
2回積むことができれば物理技で負けることはほとんどなくなります。
エルフーンに進化させると習得不可能なので、モンメンLv37で習得させてから進化させましょう。

やどりぎのたね
毎ターン相手のHPを1/8の削って吸収する。
HPを吸収できる点でどくどくよりも強力と言えます。

しびれごな
相手をマヒ状態にする。
相手の行動を封じて居座り時間を伸ばします。

くさぶえ
相手を眠り状態に。居座り時間を伸ばすのに有効です。

ちょうはつ
相手は攻撃技しか使用できなくなります。
なんらかの手段でこちらの動きを妨害しようとしてくる相手に有効。

まもる
こちらも居座り時間を伸ばすのに有効

ぼうふう、エナジーボール
エルフーンに攻撃技は特に必要ないと思いますが、一応。
スポンサードリンク



ゲーム迅速攻略/ポケモンブラック・ホワイト攻略TOPへ戻る