ドラクエ1:機種ごとの変更点

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  • いくつかの機種で発売されているドラクエ1のそれぞれの違いを記載しています。基本的に大きくは変わりませんが、それぞれシステム面で若干の変更点があります。
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ファミコン版

  • 初代ドラクエ1であり、今後いくつかの機種でリメイクされるこのゲームのベースになっています。
  • セーブ機能がなく、復活の呪文というパスワードを入力することによってゲームを中断/再開するシステムだった。

スーファミ/ゲームボーイ版

  • セーブ機能がついた。
  • グラフィックが改善された。
  • 町の人のセリフなどが一部変更された。
  • 戦闘後にもらえる経験値が大幅に上昇。

携帯(ガラケー)アプリ版

  • スーファミ版がベースとなっている。
  • 呪文の習得レベルに変更がある。
  • レベルの上限が30から50へ引き上げられた。
  • メッセージスピードの変更ができるようになった。

Wii版

  • ファミコン版/スーファミ版の両方が収録されていて、好きな方をプレイできる。
  • いつでもセーブ機能追加。
  • ダメージ計算式が異なっており、ダメージが小さくなった。
  • チュートリアル追加されている。

スマホ版

  • ベースはスーファミ版。
  • ダメージ計算式が変更され、与えるダメージがやや小さくなっている。
  • まほうのカギが”かぎ”へ名称変更。
  • チュートリアルが追加

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