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オススメのジョブ・アビリティ
■説明
FF5にはいろいろなジョブ、アビリティがありますが、どのジョブを鍛えたらいいかわからないという人も多いかと思います。
ここではそんな方のためにオススメのジョブ・アビリティを紹介したいと思います。
まず、オススメのジョブ・アビリティはシナリオの進行度によって変わります。
また育てている最中は弱くても、そのジョブで特定のアビリティを修得した瞬間に急に強くなるようなジョブもあります。
その典型例が「狩人」です。このジョブは能力も装備品もアビリティもパッとしませんが、
最後に覚える「みだれうち」という4連続攻撃のコマンドアビリティを覚えると一気に化けます。
化けると言っても狩人が強くなるというよりは他のジョブで「みだれうち」を使うと強いという話ですが…。


■第一世界:風のクリスタル入手〜水のクリスタル入手前まで
この時点ではまだ使えるジョブが限られています。
ナイト、ナイト、黒魔道士、白魔道士 のパーティで安定でしょう。
ナイトをモンクに変えてもいいかもしれません。


■第一世界:水のクリスタル入手〜火のクリスタル入手前まで
水のクリスタルではFF5で最高クラスの魔法アタッカーとなる召喚士が手に入ります。
しかしこの時点では使える召喚獣が少なく、実用性はあまりありません。
カルナックの町では〜ラ系の魔法が購入できるためまだ黒魔道士のほうが強いです。
ただし、〜ラ系の魔法を入手したことによってナイトのような戦士タイプのジョブよりも黒魔道士のほうが強くなります。
なのでこの頃はナイト、黒魔道士、黒魔道士、白魔道士というような魔法系メインのパーティが強いです。


■第一世界:火のクリスタル入手〜土のクリスタル入手前まで
火のクリスタルでは忍者、狩人が手に入ります。
忍者て修得できる「にとうりゅう」、狩人で習得できる「みだれうち」を組み合わせた8回連続攻撃はFF5では有名な攻撃法です。
しかし、この2つのアビリティを修得できるのは普通にプレイしていた場合、火のクリスタル入手時点から忍者、狩人を育てていても第三世界の話になるでしょう。
なのでこの頃から忍者か狩人のどちらかをパーティに入れて育てておくことをオススメします。

また、この頃からイフリートやラムウ、シヴァなど3属性召喚獣が使えるようになるため黒魔法よりも召喚魔法のほうが強くなってきます。
なのでオススメのパーティは忍者or狩人、召喚士、召喚士、白魔道士です。
召喚士には氷のロッド、炎のロッド、雷のロッドのいずれかを装備させておきましょう。
これらの武器はカルナックの町で購入でき、例えば氷のロッドを装備していると氷属性の攻撃が強くなります。
雑魚戦はあまり弱点を突いたりしなくても勝てるので3属性ロッドを装備させて対応した召喚魔法を連発すると良いです。
また、この頃から青魔法の「レベル5デス」で瞬殺できるボスが増えてくるのでこのあたりでレベル5デスを修得させて、
レベル5デスが有効なボス戦では青魔道士を使うと良いです。
魔法剣士も同様にボス戦で弱点を突くのに有効です。

まとめると、普段は忍者or狩人、召喚士、召喚士、白魔道士
ボス戦では状況に合わせて上記のパーティを魔法剣士や青魔道士に変更する。
というパターンがオススメです。


■第一世界:土のクリスタル入手〜
土のクリスタルでは侍、薬士が手に入ります。
侍の「ぜになげ」、薬士の「ちょうごう」はボス戦で使うと非常に便利です。
ただし雑魚戦ではあまり実用性はありません。(ぜになげは雑魚戦で使っても当然強いですが、連発してるとギルが無くなってしまいます)
ですので土のクリスタルを入手したらパーティの何人かを侍、薬士に変更してぜになげ、ちょうごうを修得させましょう
これらのアビリティはどちらもレベル2で修得できるので簡単です。

それ以外は以前と同じように普段は忍者or狩人、召喚士、召喚士、白魔道士
ボス戦で状況にあわせて魔法剣士や青魔道士を加えるというパターンで問題ありません。


■第二世界について
普通にプレイしていたら第二世界で忍者or狩人のどちらかをマスター、
召喚士や白魔道士をそれぞれ召喚Lv5、白魔法Lv6を修得するまで成長させることができると思います。
召喚士や白魔道士は現時点ではマスターする必要はありません。魔法系アビリティを全て修得したらジョブチェンジしてOKです。
こうなったら忍者or狩人をマスターしていない方にチェンジし、今まで育ててきた白魔道士は召喚士にチェンジ、召喚士は白魔道士にチェンジしましょう。
白魔法を使えるキャラは2人もいれば安定なので白魔道士、召喚士のどちらかを忍者or狩人に変更しても良いでしょう。


■第三世界について
第三世界ではパーティ全員がみだれうち+二刀流の8回連続攻撃もしくは召喚魔法のどちらかを使えるようにして、
回復手段として白魔法も使えるようにしましょう。これは最低限やっておきたいことです。
次元の狭間のラストフロアでは今までとはケタ違いのABPを入手できるので(1回の戦闘で25〜くらい)簡単にジョブを成長させることができます。

第二世界まではアビリティ重視でジョブを育成してきましたが、第三世界ではジョブをマスターしたことによるすっぴんへの能力値補正の恩恵を重視したいところです。
例えばモンクをマスターすると、すっぴん状態でのHPがモンクと同じになります。
これを利用してすっぴんの能力値を最大まで上げましょう。

FF5では最終的にすっぴん×4というパーティが最強になります。
(ものまね師でバハムート連発するのも強いですが…、すっぴん×4が一般的です。)

■すっぴんの各能力を最大まで上げるのにマスターする必要があるジョブ
HP MP 素早さ 体力 魔力
モンク 召喚士 モンク シーフ モンク 召喚士

モンク、召喚士、シーフさえマスターしておけばOKです。
次元の狭間のラストフロアで稼げば簡単にマスターできます。


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